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思想史再考 テクスト、コンテクスト、言語 テオリア叢書



ドミニク・ラカプラ 著 山本和平 内田正子 金井嘉彦 共訳 平凡社 1993初版

状態:優、カバ 

内容:
p.7 謝辞
p.9 序論
p.21 思想史再考とテクストの読み
p.71 歴史記述の詩学 ヘイドン・ホワイトの『言説の転義論』
p.85 範例を読む 『ウィトゲンシュタインのウィーン』と『論理哲学論考』
p.123 隠喩を支配するのは誰か? ポール・リクールの言説理論
p.155 ハーバマスと批判理論の根拠づけ
p.195 サルトルと伝記の問題
p.247 テクスト渦中のマルクス主義 フレドリック・ジェイムソン『政治的無意識』
p.287 マルクスを読む 『ブリュメール十八日』のばあい
p.313 バフチーン、マルクス主義、カーニヴァル的なもの
p.347 マルクス主義と思想史
p.373 訳者あとがき
p.423 原注
p.429 索引

販売価格 6,000円(税込)
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