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TOP > 美術 > ステレオ 感覚のメディア史

|ステレオ 感覚のメディア史



吉村信 細馬宏通 編著、ペヨトル工房、1994初版

状態:良、カバ背折、小口少汚


内容:ステレオ展遠鏡
 CHAPTER 1
  ステレオというメディア
ホィーストン(1)、ホィーストン(2)、ブルースター(1)、ブルースター(2)、ブルースターとホィーストン、ステレオカード時代の幕開け、ティッシュカード、(1)、ティッシュカード、(2)、アンダーウッドと観光旅行、キーストンと訪問販売、オールドヴューワー、カイザーパノラマ、ホームズタイプヴューワー、TRUE-VIEWとNOVEL-VIEW、ヴューマスター(1)、ヴューマスター(2)、ヴューマスター(3)、リアリストフォーマット、ヨーロッパ・フォーマット、ヴューマスター、ステレオムービー(1)、ステレオムービー(2)、軍事とステレオ、科学とステレオ、17世紀のステレオ顕微鏡、ドイツステレオ史序論、幻のステレオ大国、コンピュータとステレオ
 ステレオ写真を撮ってみよう
 日本ステレオ写真の系譜(島和也)
 CHAPTER 2
  ステレオという脳
他人の脳、ステレオダイナミズム序論、ステレオダイナミズム(1)、ステレオダイナミズム(2)、ステレオダイナミズム(3)、ステレオダイナミズム(4)、ランダムステレオグラムの分類(1)、ランダムステレオグラムの分類(2)、パンフォーカス、ユレシュ、2 1/2次元スケッチ、キュクロプスからネットワークへ、プルフリッヒの振り子現象、頭ー眼ー脳システム、誤標問題、環境世界の果て、主観的輪郭、輪郭VSステレオ輪郭、単眼芸術、二つ眼の冒険(1)、二つ眼の冒険(2)、二つ眼の冒険(3)、アニマルズ・アニマルズ、乳幼児の立体視、昆虫のステレオ能力、ステレオ世界の性差
両眼立体視と視覚心理学(佐藤隆夫)
ステレオ史とその周辺(鏡惟史)
 CHPTER 3
  ステレオという想像力
フリーヴューイング、フリーヴューイングと日本社会(1)、フリーヴューイングと日本社会(2)、回し見る快楽、ズレの快楽、フレーム(1)、フレーム(2)、細部へ、ブルフリッヒTV(1)、ブルフリッヒTV(2)、デカルトの三角測量、未来派とステレオの時間感覚、ステレオ誤解の世界、ステレオダダ宣言、日本ステレオ写真の黎明、伊藤大輔、正岡子規、萩原朔太郎、第二視力者、映画監督ムルナウのステレオ写真、ラルティーグ、ヒッチコックの3D映画、ハロルド・ロイド、ジャック・フィニィ、ステレオマインドあふれる映画、液晶シャッター方式の逆襲、世界のステレオクラブ
 あとがき
 参考文献
販売価格 2,500円(税込)
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